日本国債 買付10億円で11億円分

昨年11月に実績あり
取引1回につき1億円の利益となります
1年くらいの継続見込み(1回/週の月4回の取引)

▪️10億円で11億円分の国債を購入

〜必要書類〜
・免許証のデータ
・ATM残高証明のコピー(どうしても見せたく無い場合は面談時にマンデートに見せるだけ)
※金主さんが希望すれば即取引開始なので当日資金がないと困るので事前確認となります
※ATM残高にて資金の有無を確認できればこの案件のテーブルに乗れます

〜流れ〜
①都内でマンデートと面談にて内容確認(同席可能)
個人、法人のどちらでも取引は可能
分離課税にはならないので法人がオススメ

②取引日を決める

======以下からは金主のみに開示される情報となる========
③案件元指定の銀行内で取引(NDA締結)
※当日証券会社の担当者も来るので、個人でも法人でも口座開設が可能

④開設した証券口座に11億5000万円分(仲介者の手数料込み)の国債が入る
※この取引の良いのは国債が入ってからの送金となるところ

⑤金主がそれを確認した後に、その証券口座に10億円を入金
※取引当日はここで一旦終了となります

⑥数日後に国債を売り日本円に換える(タイミングは証券会社から指示あり)

⑦金主から5000万円の手数料を指定口座に送金頂く

⑧2回目以降は③〜⑧の同じ流れとなる(毎回銀行に行く事が必要)

注意)上記流れは概要ですので実際の取引には多少の調整事項が必ず入ります事をご了承ください

〜報酬〜
実際は、10億円で20%付与した、12億円分の国債を購入する事になる
・付与された2億円(20%)のうち、5000万円(5%)が案件元手数料として「事前に」徴収されるので、
金主の口座に入るのは11億5000万円分の国債となる
・11億5000万円のうちこの5000万円を金主から頂き、仲介チームで分配
・金主の報酬は1億円となる
※国債を売るタイミングで多少の変動があり金主の手残り報酬が1億円を下回る可能性もあるので、
金主を手残りを必ず1億円とし、それ以上の利益が出た際には全て金主の利益となる様な作り方をする事が大切

法人で実行した場合、
10億円に対し、月4回の取引で粗利4億円
税引後(仮に40%)の利益が2億4000万円のとなり、
月24%の運用率になる計算。

商流
売主→1→2→3→4→5→bizbraid
となります。

5000万を3と4のあいだで分かれになります。
よっぽど人数が多ければ別途相談になりますが、基本的には4から買主元付までで2500万を等分するカタチになります。

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